ブレーキランプ機能搭載テールランプ 低床フレーム&ローサドル設計 内装3段変速機つき 防犯性に優れた、ディンプルキー(後輪サークル錠) リチウムイオン電池搭載 アシストモード 3段切替(標準/パワーアップ/オート) 走行距離の目安 標準モード走行時約57km(充電走行なし)、下り坂ブレーキ充電走行時:75、オートモード時:100km※三洋標準走行パターンの場合 電動機定格出力 250W 充電時間 約3.5時間(専用充電器使用時) 電源スイッチ 手元パネルスイッチ(オートパワーオフ機能つき) 外形寸法 全長1850mm×全幅570mm サドル高さ 750?930mm 車両総質量 約22.8kg スペック注釈 ※1:2008年12月1日発表(2009年2月上旬発売予定)、日本国内電動アシスト自転車において。 ※2:2008年12月1日付で施行される道路交通法施行規則の駆動補助機つき自転車の駆動補助率の割合を改正する内閣府令。10/h未満の低速減において、人力に対するモーターの力の比率(アシスト比率)が最大1:2となります。 ※3:「ループチャージ機能」とは、下り坂などで減速する際の左ブレーキレバー操作により、モーターが発電機に切り替わり、バッテリーが補充電される「ブレーキ充電」と、「オートモード」で下り坂を慣性走行中に自動的にモーターブレーキが働いてバッテリーに補充電する機能の総称です。「ループチャージ」を使用した場合でも、日常の専用充電器によるバッテリーの充電は必要です。 ※4:25.2V-5.7Ahは定格値(最小値)で、代表値は25.9V-6.0Ahです。 ※5:本体のみ、お買い上げ日より2年間。 ※走行条件 三洋標準パターン走行(標準モード):平地を15km/hで1km走行、勾配2度の上り坂を10km/hで1km走行、平地を15km/hで1km走行、勾配2度の下り坂を20km/hで1km走行、平地を15km/hで1km走行、以上のパターンを繰り返す走行条件です。(ただし下り坂充電走行時の速度は、ブレーキ充電を間欠使用して、10km/h前後の速度を維持する走行条件となります。変速位置:2度の上り「2」、その他「3」) 三洋標準パターン走行(オートモード):平地を15km/hで1km走行、勾配2度の上り坂を10km/hで1km走行、平地を15km/hで1km走行、勾配2度の下り坂で惰性走行時にモーターブレーキが働いて10km/h前後の速度を維持し1km走行、平地を15km/hで1km走行、以上のパターンを繰り返す走行条件です。(変速位置:2度の上り坂「2」、その他「3」) 走行距離の数値はあくまでも目安です。1回の充電での走行距離を保証するものではありません。1回の充電で走行できる距離は走り方や道路状況により異なります。 バッテリー新品、温度20℃、無風状態、前照灯消灯状態、車載質量60kg(乗員および荷物を合計した質量) タイヤの空気圧が推奨空気圧よりも低いときは走行距離が短くなります。 冬季など気温が低いときは、一時的にバッテリーの性能が低下し走行距離が短くなります。 電動ハイブリッド自転車とは、人の力とモーターの力でハイブリッド走行するいわゆる電動アシスト自転車のことです。